推薦者・参加者の声
ビジョン創造ワークショップに参加された方からいただいた感想を動画にまとめました。
真実の声を聴きたい方は、今すぐこちらから!

推薦者の方、セミナー受講者の方、特別レポートを読まれた方々の声











| Sさん(20代 男性) |
もし、このワークショップを受けずにビジョンを作成していたならば、それはビジョンではなく目標に過ぎなかったと思います。 ビジョンと目標には明確な違いがあって、目標は「ビジョン(望ましい姿)」に近づくための通過点で、達成点ではないということです。 複数の目標の集合体がビジョンとなるのです。 ハートネットさんに、この部分を教えられ、初めてビジョンとはどういうものなのか知りました。 これを理解した上で作成となるのですが、次の問題が出てきます。 いわゆるToDoリストになりがちです。 では、どうすればいいのか?となりますが、そこで登場するのがニューコードゲーム変化フォーマットと呼ばれるものです。 これは、意図的に“無意識”を優位にする状態を作りだします。 私も、この状態でビジョンを作成したのですが、たくさんのアイディアが湧き出てきました。 このような状況の中、全員が一丸となりビジョン作成をしていきました。 終わって時計を目にすると、20時を過ぎていました。全員で頑張ったという一体感、作り上げた達成感も手伝い、しばらく感動にひたってしまいました。 あとは、このビジョンを「絵に描いた餅」にならないように、少しずつクリアしていくだけです。 すばらしい機会を用意していただき、本当に感謝しています。 ありがとうございました。
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| Nさん(20代 女性) |
「何も考えられません。」 ニューコードゲームをやり終わったあと、私は本当に頭の中に何も浮かばず、その場で見えることや聞こえることしか感じられない状態でした。 スポーツをした後でも、どんなに疲れていても、幸せを感じていても、何かしら頭をよぎりその場を 100% 受け入れることは出来ていませんでした。 だから、このゲームは過酷な修行をした達人にならずして、凡人の私でも容易に無我の境地になれる画期的な方法だと思いました。 それから、始まる前はビジョン作成と聞いただけで心が重かったのですが、ハート・ネットさんのお話を聞いていると、わくわくしてなんか面白そうと前向きになっていきました。 先ず初めのステップの自分自身を知る作業で、以前は物事を判断するとき、主観的か客観的かの二つのみだと思っていましたが、四つに細分化すると柔軟な捉え方になれました。 第 1 ポジション=自分自身、第 2 ポジション=相手、第 3 ポジション=第三者、第4ポジション=第1ポジション、第 2 ポジション、第 3 ポジションを上から見ているポジションの四つに分かれています。さらに教室の中で四つのポジションを仮定して作って、実際立って自分が抱えている問題をイメージしたら、すんなり解決してしまいました。これには只、想像するだけでは限界があり、体を動かすことによってより四つのポジションを区別し易くなり、頭の中も整理がつくのだと感じました。人間が持っている知覚をフルに利用しない手はないですね。 続いて、自分自身 ( 第一ポジション ) を確立する作業では、1.環境、結果、アウトカム、2.行動、活動、実践、実行、3.能力、スキル、戦略、4.信念、価値観、パラダイム、5.自己認識、アイデンティティ、使命について五つの場所を設定して実際その場に立ち言葉に出して自分自身の思考、状況や状態を確かめました。何か問題に面していれば、明確に言えるのでしょうが、特に何もないとこたえられないものですし、どれだけ普段アバウトな自分でいるかがわかりました。言葉にすると自分がみえてきました。 このように自分自身を確かめてからビジョン作成に移りました。その作成は、過去を振り返って将来を見据える方法 ( 分析的アプローチ ) ではなく、将来どうあるべきかを想像した後に現在の状態を把握して、今後をやるべきことを明らかにする手法 ( ビジョン・ミッションアプローチ ) でした。 この手法だとすごく気持ちが前に前にと進みます。さらに創りだすときは意識的だと分析的にアプローチになりやすいので意識と無意識の組み合わせで創ると効果的なビジョンが創れる事を体験しました。その状態になれるのが先ほどのニューコードゲームを用いたニューコード変化フォーマットです。この後に作業に取り組んだら、かなりの集中力で、 ( あたしがこんなに?出来るの? ) もう不思議発見といった感じです。参加しか全員も同意見だと思います。 この手法で我々のビジョンは大作といっても過言ではない素晴らしいものが出来上がりました。 後はビジョンを元に課題を、次に目標を明確にしそれぞれの使命を把握し、ビジョン達成へ歩みだすところです。 今回ハート・ネットさんから教えて頂いたことは、学生時代に心理学を学んで以来ずっと興味を持ち続け、読書、 TV 、講演会等々で知識を深めていた分野と関連していて、さらに探し求めていたものが見つかり、この二日間、久々に気持ちが高揚していました。チロトロピン ( 願望のホルモン、意欲のホルモン ) 、エンドルフィン ( 喜び、感動のホルモン ) 、ドーパミン ( 満足、感謝のホルモン ) が沢山出ていたことでしょう。 このような機会をあたえていただきありがとうございました。
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T.Y 実践レポート拝見しとても参考になりました。 たとえば、「具体的にイメージしなさい」と言われただけだと、「あぁやっぱり具体的じゃないと効果ないよな、そうだよな」で終わってしまってました。 こちらのレポートを拝見してここまで、5感で感じるほどまで膨らませたものを具体的というんだ、とわかりました。 K.K 自分の未来をイメージし、実際に『文字に表す』ことで自分の欲するものがはっきりみえてきた気がします。自分で考えていなかったテーマで、一番大切なものはこれ・・と気づかされました。自己成長と日々の努力で実現可能なものばかりなので、頑張りたいと思います。 S.T 身近なことから目標・目的・ビジョンを考えられたことによってより楽しい作業になり、またみんなで発表し合ったことでなんだかできるような気がし、自分もがんばってみよう思えました。 これを実際に自分の目標として、今後実行して行きたいです。 S.W ビジョンを達成する為には、自分を客観的に観察することが必要だ。また、ビジョンを明文化することにより、より実現しようとする気持ちが高まった。 W.S 強いイメージを持つというのはよく聞くことがありましたが、そのイメージを実現化するための手段を考えるという事をしませんでしたので、いつも漠然としたイメージを思い浮かべるだけに終わっていました。ですから、イメージは浮かべどもそれを現実のものとする際にどのようにしたら可能なのかに到達できずにおりましたが、今回の講義を聞きまして、イメージを結論へとすぐもっていくのではなく、イメージの実現までの過程において非常に重要な意味があること、また感情表現の加えることによってイメージ具現化が高められるということを気づき、とても勉強となりました。 K.K 物語風に書くと、もしかして現実になるのかなと楽しく思い、やる気ができますね。 A.K ビジョンを持たないことにはやりたい事の実現はないことに気づかされました。 Y.S あまりにも現実離れで自分でもびっくりです。でも、こんな人生なら、毎日が楽しいとおもいます。いつの日か1つでもいいので叶えたいと思います。 T.I 年を取ると現実的になって行く。子供のときはもっと自由に発想できていたのに今は頭の中で現実がそれをとめにくる。未来への想像力が乏しくなってくる。みんな社会で生きるために想像力を削って現実を見ていかなくちゃいけなくなる。(夢に対するあきらめ)ネガティブな感じもするけどリアルだ。前向きに生きていこうとすればこの生活の中でまた新たな発想も生まれるし。 今の生活の中での自分の目的が少し見えてきた。これを具体的にするために行動に移していきたい。 M.S いままで、少しもやもやしているものが形に出来つつあって、うれしいです。 自宅を職場にと思っているので仕事とプライベート区切りのついた生活を送り,鳥瞰する事を忘れないでいたい。 Y.U 働くことを考えれば、当然先のビジョンをもっていないと実現って出来ませんよね。これから実行していこうとしていることは、数年後のこうなりたいというビジョンに対して努力することです。こうしなければならないという固定観念にとらわれないでコミュニケーションをとることで、また脳が活性化されるからでしょう。なるべく脳の活性化をはかっていくことが、大変励みとなっています。まだまだこれから覚えていかなければならない点、自分の足らない点は自覚しているつもりです。将来のビジョンの完成図を頭で考えていくだけでも脳はプラスに働きかけるものなんですね。 K.S 自分の目標・その目的を考え、どうしたらその目標を達成することができるのか、その目標を達成することで自分の気持ちはどうなるのかなど、自分の言葉で自分自身のビジョンをまとめることで、より楽しみながら“わたし”というものを、見つめなおすことができたと思います。 W.S 自分の目標や目的を改めて考え文章にすることが、難しかった。漠然とした目標であったり夢のような目標であったりします。現実に向けて動き出せるよう心掛け日々行動しなければと思いました。 C.M 私らしい資源を拾い出しビジョンにつなげる作業はとても楽しかったです。「○○をしたい!」その気持ちを持ち続けたい。自己理解につながり心の世界は面白くて不思議ですね。感情は誰にも抑えることができないのです。しかし、他の人に上手に伝え共有する事もできるのです。とにかく、プラス思考でビジョンに向かい邁進したいとおもいます。 S.M 物語を創る作業はとてもスムーズに言葉もでてきて、物語を書き始めてからはにやけている自分の姿がありました。このようにビジョンを描くと暗かった気持ちも明るくなります。これからこういった感情を大切にしていきドーパミンをバンバンだしていければいいなあと思います。ありがとうございました。 S.Y たとえちょっとした小さな目標でもそれを達成し、そういった目標を一つ一つ増やしていく事で以前より成長できているはずだし、なりたい自分というものが見えてくるのではないかなと思いました。 K.S 自分の今の目標・目的はなんなのか、実際に紙に書き出してみました。目標の目的や達成したときのイメージを持つことで、自分のビジョンがはっきりしてきたように思うし、頑張ろうという気持ちにもなりました。イメージ、物語で終わってしまわないように努力していきたいと思います。 K.S いままで漠然とこうなりたいという事は考えていたけどビジョンとして文章にしたのは初めてです。 T.C 自分を見つめ直す、いい機会になりました。何年後かのビジョンを物語にして考えることができました。目標があって、それを実現した時のことを書いたのですが、失敗を恐れていると何もできなくて、達成できた時のことを考えると心がウキウキしてきます。まだ、何もしていないのに失敗したらどうしようとか、無理だからといってあきらめてしまっては進めません。悪い方に考えるより、いいイメージや、前向きに物事を考えるとやる気も出てくるし自分にもプラスになると思いました。ビジョンを作成しただけではなく、それを達成するために、これから生活していきたい。 M.W 目標を立てて実現したことを想像しただけでも楽しい!前は、不安なことも考えていましたから・・・ D.N 目標をはっきりさせるということは、その目標に向かってどのようにしたらいいのかもはっきりさせることになるような気がしました。あとはやる気と努力だけです。 T.A 理想(イメージ)が現実になるようにしたい。 N.A 漠然とイメージしたことはあったのですが、ここまで具体的にイメージするのは初めてだったのでいい機会になりました。何をするかがより明確になりました。 K.N ビジョンを具体的に書き出してみたことで、自分が今やりたいこと、なりたい自分がわかった。 K.K 目標を頭に入れながら、未来の自分を想像すると現在の心のモヤモヤが少しずつ消えたようになり、楽しい気持ちになってきた。夢を持ったり、自分の気持ちを文章にすることは簡単なようでなかなかできないが、これからも続けていこうと思う。 H.K ビジョンというのは長期的な達成目標であり、そのビジョンを中・短期的かつ現実的な目的に切り分け、その目的から課題を導き出すことによって、ビジョンに接近できるのではないかと思う。 M.S 将来のビジョンを漠然と考えるのではなくて、文章に起こして明確にすることによって、やる気や実行力が大きくなるような気がしました。自分が立てた目標に向かって突き進みたいですね。 A.Y 自分の目標を実現させる為にはとてもいい刺激になりました。自分の作った物語になるように日々努力ですね。 A.W イメージ(ビジョン)が出来ると、目標はより強い達成欲が出てきました。目標を立てるだけではなく、その後の行動が必要なんだと気づくことができました。 H.O 「なんとなく」考えるのではなくて、自分を見つめて具体的な目標をつくることでそこまでの道のり等も明確になる、ということが分かりました。 Y.M “語って言葉にし、他者に伝える、そして宣言する”、これが現実への第一歩であると確信した。 A.I しっかり先の見えるビジョンもあれば、漠然としたビジョンもある。ビジョンがしっかりしている目的ほど、目標(到達点)に近い距離にあると感じる。 S.K あくまでこれはビジョンだから、本当の所はどうなるかわからない。けど、それに近づけられるような努力もしたいし、それを現実に出来るように行動を起こしていきたい! Y .T 自分の心の中で思い描いているビジョンを形成してみて、このビジョンが今後の自分のあり方にそぐうように、目標を一つ一つクリアして実現できるように頑張っていきたいです。 H.C 自分の目標を具体化したり絞り込んだりと、やはり自分のビジョンを持ちそれを実効することが必要だと思いました。 Y.C 自分の目標に順番をつけて書き出すことにより、今一番何がしたいかということを改めて考え、その為には何が必要でこれからどうして行くべきか、それをやることによって自分にも達成感が得られると感じました。 S.K 前向きな気持ちが創造する能力にパワーを与えるとの事ですので、このビジョンが実現できるようにがんばろうと、前向きな気持ちを持ち続けていきたいです。 K.S 最後に物語を書いた時、順番はどうであれ繋がっているんだなぁ…とびっくりしました! もちろん今後どうありたいかについて考え、努力することも必要だけど、書き出し、イメージすることも大事なのだと改めて感じました。少しだけ、想像して前向きになれました。 K.T 目標、目的、ビジョンを自分で作ってみるのは自分にとって「今後どうありたいか」が見つけられて良かったし、おもしろい作業でした。ひとつひとつの目標が実現したイメージで物語を作っていくと、自分にとってすごくいい話にまとまったし、これが私のビジョンなのかと改めて分かりました。このビジョンが本当に実現できるようにしたいし、実現できるように自分で向上していかなければと思いました。それから、普段の生活でもいつもドーパミンがでるよう楽しい気持でいられればと思います。ありがとうございました。 K.A 自分の適職を見つける事は、本当に困難な事であると思う。たいがいの人間は十代後半から二十代前半までの間に何らかの職業につくことを余儀なくされるわけだが、その時に選択した職業が自分の希望どおりのそれであったとしても、やはり就業後、理想と現実の狭間で思い悩む事になるのではないだろうか。仕事内容や労働条件など、転職のきっかけとなる要因は様々であるが、その中でやはり最も重視されるべきなのは、本人の価値観であると私自身も考える。しかし、ますます多様化する社会において自分が好きな仕事、自分にとってやりがいのある仕事とお金を稼ぐための手段としての仕事との接点を、どこかに見つけなければならない。自分にとってのプライオリティーしっかり把握すること。これに尽きると思う。 M.A 何度書いても変わらない目標、消えていったり新たに出来た目標などもあり、その都度、自分の意識が変化していっているのを感じていました。頭の中で考えている事を紙の上に書き出したり、他の人のビジョンを聞くことで新たな考えが生まれたり、自分を客観的に見つめなおすことができるんだなぁと思いました。自分のビジョンを作り上げていきたいです。 M.S 目的、目標、ビジョンを書き出す事により、もしかしたらいろいろな事が、現実になる様な気がした。もちろん努力も必要である。モチベーションを上げて、頑張りたい。 F.S 人との出会いの中で考えていること、思っていることを聞くことにより、マイナスでいることを反省させられます。いろんな事にチャレンジしてみたいと意欲がわきました。また、自分の頭の中で想像することがたくさん脳に刺激をあたえているんだなぁ。 M.S 少しでも目標に向かって努力したいと思います E.O 身近であり、遊び心があったりと、小さい頃から想像力の逞しい私にとっては楽しいひと時でした。感情表現って、以外に難しかったりするのですね。自分探しをしている今、少しは自分を見詰めなおせたのかなと思います。 |